30代40代の婚活男性応援

婚活ファッション&婚活コミュニケーションのついてのお得情報発信の「仙台 エレルミ ブログ」
宮城県仙台の結婚相談所ルミエールアンブレの藤本です。
東京で人気の婚活男性向けスタイリスト「エレカジの森井良行氏」から、
毎月「婚活男性向けファッション」についてレクチャ―を受け、
私も色々な方面でアドバイスできるよう勉強させて頂いております。
そして、
毎回、教えて頂いた婚活男性向けファッションについて皆さんに発信しているのが
知らなくてもなんとでもなるけど、
知っていたら一歩前にでれるような、そんなお洒落アドバイスをお伝えしています。
今回のテーマは、

スーツのシワをつけず持ち運ぶ4つの手順

猛暑だけれども
サマージャケットを必要とする場合、
着こなしと同じくらい「持ち運び方」が大切です。
今回は4つの手順でお伝えします。

持ち運ぶ際は、肩を起点にジャケットを畳みます。
生地裏に手を挿しこみ、
左右どちらか片側を軸に、
反対側を包み込むよう重ねます。
肩の縫い目同士を重ねるイメージです。
そして、結果として、両肩のパットが重なりあう状態になります。

両肩を重ね合わせた後は、
ラペルと呼ばれるジャケットの襟を起こします。
このとき大事なポイントは、余計な隙間を避けること。
そうすることで、スーツジャケットの表地同士が
ピタッとくっつくことで、シワのみならず、
表地を汚れから守る効果もあるのです。
ボタンは留めずに開けた状態で行います。

コートの畳方も同じ!?

実はこれ、サマージャケットのみならず
冬のコートも同じです。
たとえば、初詣に行ったとき
脱いだコートが
キレイに畳まれていたら
エレガントですよね!?
ぜひチャレンジしてみてください★

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代表:藤本 涌梨子

 

 

 

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